日本IBM・キンドリルジャパンのパワハラ降格争議和解円満解決の御礼 2022年9月8日、JMITU日本アイビーエム支部組合員2人がそれぞれ日本IBM(株)とキンドリルジャパン(株)を相手取って提訴していたパワハラ降格訴訟(東京地裁令和元年(ワ)第29752号)が東京地裁民事第19部(片野正樹裁判長)において、和解により円満に解決したことをここにご報告いたします。和解内容については会社の不当な降格に一定の歯止めをかけたものと評価しています。 これまで絶大なるご支援をしていただいた各方面の皆様、誠にありがとうございました。改めまして厚く御礼申し上げます。 SNSやメールで共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook Hatena で共有 (新しいウィンドウで開きます) Hatena その他 mixi (check) で共有 (新しいウィンドウで開きます) mixi (check) mixi (voice) で共有 (新しいウィンドウで開きます) mixi (voice) LINE で共有 (新しいウィンドウで開きます) LINE Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr Evernote で共有 (新しいウィンドウで開きます) Evernote Pocket で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pocket 友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス いいね:いいね 読み込み中… 関連 By JMIU日本アイビーエム支部 | 2022年10月2日 | 300_組合メッセージ, パワハラ, 争議(IBM), 組合の追及成果 | ← 秋闘1次要求の紹介 秋闘1次要求提出 →